シリーズ:新入社員(新社会人)だったころの自分 vol.2

2019年03月15日

こんにちは!
社長室のSKです。

今回のテーマが新入社員だったころということなのですが、もう少し遡って、就活中のことについてお話させて頂きます!

就活中は色々な会社で面接を受けました。
和やかだったり、緊張感あふれたりと会社によって面接の雰囲気は様々でした。
そんな中で当社の面接は、面接官が怖そうで、それまで受けた面接の中でも1、2位を争うほどに緊張したのを覚えています。今思うと、面接官が女性で同性だったこと、メガネをかけて気が強そうな雰囲気だったことが強い緊張を感じた理由だったのではないかと、なんとなく思います。
そんな極限の緊張の中で面接を受けましたが、面接は和やかに進み、何とか面接官のお眼鏡に適って、当社へ入社することが出来ました!

そんな怖そうな面接官は、なんとなく想像がつくと思いますが、入社当時からずっと私の上司です!
ここだけの話ですが、入社してからも1年くらいは、「怖いな~」「話しかけづらいな~」と思っていたりしました(爆)

でも今は、このブログを書きながら、「面接のときは怖かったです~」「入社してもしばらくは話しかけるたびにドキドキしていました!」と面と向かって話が出来るくらい仲良しです!
更に、仕事の事はもちろん、プライベートなことまで何でも相談させてもらっていて、私の中で勝手に「第二の母」と呼ばせてもらっています!(年の差10歳)

このブログを読んでいる方で、4月から新入社員として働き始める方もいるかと思います。
どんな人たちと一緒に働くのかな、とドキドキしている人もいるのではないでしょうか?
最初は怖く感じる先輩や上司もいるかもしれませんが、ふとしたきっかけや、時間が経つにつれて、その関係性が変わっていくこともあるので、会社での新たな出会いを楽しみに4月を迎えて下さい!