伝わるデザイン

あなたの「伝わらない」を
「伝わる」に変える
デザインサービス!

伝わらないことで悩む人のイメージ
伝わらないことで悩む人のイメージ

「伝わるデザイン」で
日本を笑顔にする

良質な商品やサービスが次々と生み出されている昨今、
良質なものであっても手にとってもらえない状況に陥っています。
そのため、商品・サービスの魅力や作り手の思い、開発ストーリーなど
様々な情報を伝えることで選ばれる存在になろうと日々努めていることでしょう。

しかし、その情報は正しく伝わっているでしょうか?

私たちは「伝わるデザイン」で、
情報が受け手に正しく伝わる状況をつくり出します。
そして、正しく伝わるデザインを追求することで、
作り手も受け手も笑顔になるお手伝いがしたいと思っています。

私たちは笑顔あふれるコミュニケーションを日本中に生み出していきます。

「伝わるデザイン」のコンセプトを表すイメージ
「伝わるデザイン」のコンセプトを表すイメージ

お客様と共に考え、商品やサービスの良さを伝えるための
伝わるカタチをデザインします

商品パンフレットを作ったけど注文がない。
チラシをつくったけど思ったより反応がない。
会社案内を作ったけどなかなか業務内容を理解してもらえない...。
このようなお悩みを解消するために、私たちは伝わるカタチをデザインします。

「伝わるデザイン」のバリューを表すイメージ
「伝わるデザイン」のバリューを表すイメージ
メリットを伝える人のイメージ

私たちは一度きりのお付き合いではなく、お客様のパートナーでありたいと思っています。何でもご相談ください。

ツール一覧

会社案内、パンフレット、リーフレット、チラシ、カタログ、名刺、封筒、ロゴ、パッケージ、店舗等のサイン、展示会アイテムなど、コミュニケーションツール全般

正しく伝わる状況をつくり出す
「伝わるデザイン」

「伝わるデザイン」とは、「伝わるをつくる(=デザインする)」こと。
デザインの力で情報が受け手に正しく伝わる状況をつくり出します。
情報が正しく伝わるために必要なことは「情報の整理」「企画」「デザイン」の3つです。
この3つのどれが欠けても「伝わるデザイン」にはなりません。

「伝わるデザイン」ができるまで

  1. 1. 情報の整理

    ヒアリングやリサーチでお客様の状況を把握します。
    それらを分類、優先順位付けを行い、情報を整理します。

    情報の整理を表すイメージ
  2. 2.企画

    整理した情報をもとに、コンセプト、内容の構成(コピーライティングや撮影などを含む)、さらにそれらが効果的に伝わるための印刷物の仕様などを考えます。

    企画を表すイメージ
  3. 3.デザイン

    考えた企画をもとに、効果的に伝わる文字など各要素のレイアウトやイラスト作成などのグラフィックデザインを行い、情報が正しく伝わるように仕上げていきます。

    デザインを表すイメージ

「伝わるデザイン」のワークフロー
〜ヒアリングから完成までの流れ〜

「伝わるデザイン」のワークフロー図
  1. 1.ヒアリング

    お客様の会社情報、事業情報、強みと弱み、ツールの使用目的、印刷仕様など、ツール作成に必要な項目をじっくりヒアリングさせて頂きます。

    ヒアリング
  2. 2.デザイン提案

    ヒアリングの内容と独自のリサーチからツールの企画を行い、デザイン案の作成まで行います(デザイン案は実物に近いサンプルの作成も可能です)。
    また、企画とデザイン案に関する詳細をまとめた「デザイン提案資料」も作成します。

    デザイン提案
  3. 3.デザイン提案を使用して検討・再ヒアリング

    「デザイン提案資料」をもとに内容やデザインの方向性などについて検討し、足りない点や追加したい点などがある場合は再びヒアリングを行います。
    工程2と工程3は内容やデザインの方向性などが決まるまで繰り返します。

  4. 4.デザイン制作

    工程3で決まった内容やデザインの方向性を考慮して、仕上げていきます。

  5. 5.お客様によるご確認(校正)

    この工程では主に、テキストの誤字脱字や内容の漏れ、写真の色味などを確認して頂きます。
    工程4と工程5は1〜3回程度繰り返し、間違いを正していきます。

  6. 6.製造工程

    完成したデータをもとに、印刷・加工工程に移り、印刷物として仕上げて納品となります。

    製造工程を経て完成
メリットを伝える人のイメージ

ここもメリット

当社は印刷設備も保有していますので、企画から印刷まで対応ができ、広告代理店などに依頼する場合よりも製造コストを削減することができます。

企画とデザインが同時に確認できる!
「デザイン提案」とは?

ヒアリング後、企画とデザインが確認できる「デザイン提案」を行います。
この「デザイン提案」をもとに検討・再ヒアリングを行い、
お客様と共にツールを完成させていきます。

  • 企画書だけの場合

    主にテキストで構成された企画書では、リサーチ結果やコンセプトなどの企画の理解は可能ですが、ツールの具体的なイメージを把握することはできません。

    そのため、

    • ツールのデザインが企画とマッチするかイメージしにくい
    • 正しい方向に進んでいるか不安である
    • 社内プレゼンでうまく説明できない
    といった問題が生じ、進行の遅れにもつながります。

    企画書だけの場合を表すイメージ
  • デザイン提案の場合

    デザイン提案では「企画書+デザイン案」をご提供しますので、企画の意図とツールの完成イメージを同時に把握することができます。

    その結果、

    • 企画とデザインの整合性を判断しやすい
    • 「もっとこうしたい」というアイデアが生まれやすくなる
    • 社内プレゼンがスムーズに行える
    といったメリットがあり、スムーズな進行が可能になります。

    デザイン提案の場合を表すイメージ
メリットを伝える人のイメージ

ここもメリット

デザイン提案では、早い段階からイメージを共有できるので、社内の決裁者へのプレゼンも早い段階で行うことができるため、最終段階になってデザインのやり直しが入るといった進行上のリスクを軽減できます。

お問い合わせ

「伝わるデザイン」は企画デザイン室が提供するサービスです。
仕事のご依頼や相談をご希望の場合は、
下記の問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。

フォームでのお問い合わせ

電話でのお問い合わせ

電話でのお問い合わせの場合は、下記番号におかけ頂き、企画デザイン室宛であることをお伝えください。

TEL:048-421-8571

その他

企画デザイン室では「伝わるデザイン」に関連する活動として、
「伝つくラボ」というWebメディアを運用しています。
「伝つくラボ」は「伝えること」「伝わること」に関する様々な情報や
企画デザイン室のデザイン実績の解説などを掲載しています。
ご興味のあるかたは是非、ご覧ください。

解決して喜ぶ人のイメージ
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