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品質方針

ISO INFORMATION

日本化学キューエイ株式会社(JCQA)・財団法人日本品質保証機構(JQA)・プライバシーマーク制度・日本WPA・グリーンプリンティング認定制度
2004.01 ・・・ ISO9001認証取得(JCQA-1362)
2004.08 ・・・ ISO14001認証取得(JQA-EM-4156)
2006.10 ・・・ プライバシーマーク付与認定(第A190577(01)号)
2006.10 ・・・ バタフライマーク取得
2006.12 ・・・ グリーンプリンティング認定取得

(株)木元省美堂 品質方針

当社は創業以来「きれいな文字 美しいカラー」をモットーに事業を展開している。代表である私は、私の責任のもとに、当社のサービスについて、顧客のニーズに合致したもの及び適正な品質である事を目標に掲げすべての従業員へ徹底する。

具体的な目標は次の2点である。

(1)
お客様の満足を得る製品及びサービスを提供する。
(2)
Quality Managementの手法を用いて継続的に改善を図る。
2002年4月30日
株式会社 木元省美堂
代表取締役 木元武一

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(株)木元省美堂におけるISO14001への取り組み

[環境理念]

かけがえのない地球環境を次の世代に引き継ぐ社会的使命と地域社会への貢献の為に、環境負荷の軽減と環境保全活動の推進に努める。

環境ISOでは、環境マネジメントシステム構築により会社の経営に不可欠なコスト削減、収益増大に効果を発揮する。またIR活動としても、環境ISOの認証取得が企業イメージアップに繋がり、営業活動の武器ともなる。このように業務運営に有益な活動を実施することが、社会への貢献にも繋がることを理解し、技術的、経済的な事情を考慮の上で、出来ることから着実に行い、環境方針の実現を目指す。

[環境方針]

ISO14001環境マネジメント活動において、環境への影響の低減はもとより、環境マネジメント活動の効果である継続的改善、社内管理体制の強化、コスト削減などの業務基盤強化を目的として、環境目標を定め、環境マネジメント活動の継続的改善を推進する。
環境マネジメント活動の推進にあたっては、品質マネジメントシステムに連動した環境マネジメントシステムの構築、リサイクルなど循環型社会におけるコスト削減に向け、以下の方針に基づき環境マネジメント活動の継続的改善を推進する。

(1)
環境関連の法規制、条例を遵守し、環境に及ぼす影響の低減に努める。(法規制の遵守)
(2)
限りある資源を無駄遣いせず、廃棄物を削減し、産業廃棄物のコスト削減、有価物売却に伴う増収などにより、経営に貢献する。(省資源、省エネの推進)
(3)
環境に影響のある化学物質やオイルを使用しない、環境に優しいグリーン製品の使用をお客様に提案し、より良い環境の維持に努める。(グリーン調達の推進)